« リアサス | メイン | ボディ補強2 »
投稿者: boxer-sechs 日時: 2006年05月16日 00:51 | パーマリンク
補強パイプにくくりつけられた缶は、 ミッションオイルが吹き返した時の オイルキャッチタンクとして使っています。 915ミッションを逆回転にして 使っているので、通常の使い方より オイルが泡立ち易くなり、キャパシティを超えると吹き返して来ます。 通常では考えられない事ですが、 使用方法や組み合わせ方で様々な 弊害が起こります・・・。
投稿者: BOXER | 2006年05月16日 21:17
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
コメント
補強パイプにくくりつけられた缶は、
ミッションオイルが吹き返した時の
オイルキャッチタンクとして使っています。
915ミッションを逆回転にして
使っているので、通常の使い方より
オイルが泡立ち易くなり、キャパシティを超えると吹き返して来ます。
通常では考えられない事ですが、
使用方法や組み合わせ方で様々な
弊害が起こります・・・。
投稿者: BOXER | 2006年05月16日 21:17